志ネットワーク 青年塾:「志の高い日本」は、「志の高い日本人」によってこそ実現するとの思いに立ち、志ネットワーク活動を展開。 主宰:上甲晃

「よい国つくろう!日本国民会議」設立大会

2009年9月18日 上甲晃 |

~志ある国民の手で、"よい国づくり"~

10月31日(土)いよいよ正式に設立!

 3月15日に開催されました『箱根会議』から半年が過ぎました。多くの方に"日本 この手で何とかする!"の思いに賛同いただき、また7月に日比谷公会堂にて開催されました『サマーフォーラム』では、志ある国民と政治家により、「よい国つくろう!日本国民会議」の設立が提案されました。

 そして、いよいよ10月に、「よい国つくろう!日本国民会議」が設立されることになりました。「よい国つくろう!日本」を合言葉に、ぜひ設立大会にご参加ください。

---------------------------------

■日時 平成21年10月31日(土) 13時開場 14時開会(16時30分閉会予定)

■会場 ホテルオークラ東京 平安の間
ホテルオークラ東京 〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-10-4
ホテルオークラ東京へのアクセス
※当日集う全ての参加者に一体感が生まれる会場をご用意させていただきました。

■会費 お一人様 3,000円(学生 1,000円)  
  
■登壇者
上甲 晃("日本この手で何とかする"提唱者)
山田 宏(杉並区長) 
中田 宏(前横浜市長)
中村時広(松山市長)
鈴木康友(浜松市長)
片岡聡一(総社市長)他

■発言者
鍵山秀三郎(日本を美しくする会創始者) 
松村博史(歯科医療法人 徳真会 理事長)
ピーター・D・ピーダーセン (「ビジョンなき国のビジョンある人達」著者)  
北原照久(横浜ブリキのおもちゃ博物館館長 「珠玉の日本語・辞世の句」著者)他

■内容
★国民運動とは何か? 今後のアクションを発表!
★よい国づくりを実践する地方自治体首長の新メンバー発表!
★志を持って生きている国民による実践発表!

 

「よい国つくろう!」日本国民会議 設立準備委員会

---------------------------------

 『箱根会議』『サマーフォーラム』にご参加された方には、改めて詳細のご案内を差し上げます。それ以外の方についても、多くの方のご参加をお待ちしています。お問い合わせは、下記事務局まで。

 ---------------------------------

お問い合わせ先

「日本 この手で何とかする」運動 事務局(担当:西川)

FAX:0743-57-6772

または、「よい国つくろう!」日本国民会議 設立準備委員会

「日本 この手で何とかする」運動

提唱者 上甲 晃

 

「よい国つくろう!」日本国民会議

「よい国つくろう!日本国民会議」

松下幸之助の求めたるところを求める

2009年9月 8日 上甲晃 |

松下幸之助の求めたるところを求める

上甲 晃 (著)
出版社: 致知出版社

故・松下幸之助氏が現代の我々に遺してくれた代表的なものの一つに「松下政経塾」があります。そこで創設当初から14年にわたり運営に携わるとともに、日々松下氏から、直に薫陶を受けたのが、著者の上甲晃氏。

本書のタイトルの元にもなっている「古人の跡を求めず 古人の求めたるところを求めよ」とは、松下氏亡き後、著者が氏の歩んだ道を辿るのではなく、その志を継ごうとの思いを固めた言葉。

その熱い思いがほとばしる語り口は、数多ある松下氏の書籍の中でも、ひときわ松下氏の真の思いを浮き彫りにしています。

不況にあえぐ現状にあって、いま松下氏に学ぶべきことはなにか。常に根本を見直す「底力」を鍛え続けることにあると、著者は言います。

本書では、その「底力」を、個人や組織が鍛え上げるための要諦を開示。松下氏の言動を通じて「底力」の鍛え方の真髄を学べる1冊です。

サマ-セミナ-IN奄美大島・お礼

2009年9月 7日 上甲晃 |

みなさん、こんにちは。
  
  西クラス塾頭の木原と申します。
  
  このたびはサマーセミナーin奄美大島にご参加いただき
  まことにありがとうございました。
  西の最果て・離島にもかかわらず、北海道から九州まで総勢101の参加者でした。
  私は広島なので昨日は鹿児島泊まりで、今日の始発便で帰広しました。
  
  色々と不備もありご迷惑をおかけしましたが、奄美大島で13期生が一同に会し
  少しでも有意義な講座になったとお考えいただければ幸いです。
  
  またフォトアルバムも600Mbくらいのデータとなり作成に手間取りまして、
  全ての参加者に奄美空港でお渡しできませんでした。
  塾長・NW会員・北クラス・OB塾生まではお渡ししましたが、機械の都合で
  最終日の全体写真が入っておりません。
  この際、少しだけお時間をいただき、最終日の写真、それからカラーで
  大きく報じられた奄美新聞の記事まで入れたものを、完成しだい各クラスの
  年間リーダーに郵送します。あとは各クラスでお願いしますね。
  
  現役の皆さんは、研修期間も残り一年を切っています。
  西クラス以外の皆さんとは出発式にて一段と成長されたお顔を見られるよう
  楽しみにしております。
  
  また西クラスの皆さんもお世話・準備等、ありがとうございました。
  水俣・鹿児島講座でお会いしましょう。
  その際、OBは演劇の準備不足を大変心配しております。
  『そこまでやるか!!!』と思えるくらいの準備をお願いしますね。
  
  本当に皆様にはお世話になりました、ありがとうございました。
  簡単ではございますが、取り急ぎお礼まで・・・。
  
                  西クラス塾頭  木原愛一郎 拝

サマセミ奄美

 

青年塾13期東クラス鍋島滋人と申します。

この度も全体のMLをお借りして、サマ-セミナ-でお世話になった方々に再度、御礼申し上げたくメ-ルさせていただきます。

今回の奄美講座では、とても貴重な体験を数多くさせて頂きました。その中でも、特に自分の中で大きな経験だったのは、現地の子ども達と行った相撲大会でした。正直、初めに相撲大会と言われた時は、軽い気持ちでいました。


しかし、現場に行ってみると、しっかりした土俵、ふんどし、とかなり本格的。少し抵抗を感じながらもふんどしを着用。(人生初の『嬉し恥ずかしふんどし体験』でした。)
対戦相手の子ども達と、アップのシコや、すり足練習をした後いざ本番。地元の方や、塾関連の皆様が見守る中、試合開始。対戦相手の子ども達の顔は真剣その物、とても、手加減できる雰囲気ではなく、代表メンバ-全員が、真剣に戦いました。残念ながら、自分は負けてしまいましたが、全力でぶつかって負けたのでとても気持ちよかったです。(少し悔しいですが...)


試合をした後に、感じたのは、子ども達は、この『相撲』と言う競技に全力を掛けて取り組んでいるからこそ、強いのだろうと思いました、自分の2倍近くある相手に正面から堂々とぶつかって行く 勇気は、見ていた人たちの感動を与えていたのでは無いかと思います。


自分も志を高く持ち、どんな困難にも全力でぶつかっていこうと思いました。上に挙げたのは、今回の講座で、一番心に残ったものだけですが、この他にも、数多くの普段出来ない体験や、お話しなどがありました。

今回の講座は、13期のメンバ-が全クラス集まるうえ、奄美という遠いところである中、この様な素晴らしい体験を出来たのも、

西クラス塾頭    木原様
西クラス           OB.OG各位
講座お世話役  小宮山さん
西クラス           13期のメンバ-

が力を合わせて、準備をしてくれたお陰です。
サマ-セミナ-お疲れ様でした。心より御礼申し上げます。有難うございました。

 


カテゴリー

Twitter

ピックアップ

ブックマーク

    このページをお気に入りに
    (IEのみで動作します)

新着情報

携帯サイト

リンク

    司法クラブ
    志ネットワーク会員を対象に運営する司法クラブです。